あいさつ

内門久明

院長 内門久明

私は17年間、大学病院や市中病院、高度救命救急センターで脳神経外科医として診療してきました。

脳卒中や認知機能障害にはじまり、脳動脈瘤、脳腫瘍など、いわゆる“脳外科”といわれる分野だけではなく、頚椎ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症といった首から背骨の手術も数多くしてきました。

近年はお薬やリハビリの研究がすすみ、手術しなくてもよい病気も増えてきました。また、手術治療も内視鏡などの発展により、より身体に負担の少ない方法が可能になりました。

当クリニックでは予防・診断・リハビリ等を、必要な患者さんには提携医療機関での手術を、多くの選択肢をもって地域の皆さんに貢献したいと思います。

病気は早期発見・早期治療が基本です。
その為には的確な診断と判断が大切です。

患者さんが充実した人生を送る為に、みなさんに寄り添った医療を提供します。

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